2018年07月06日

こんばんは❗❗

こんばんは!!

今日もサッカーW杯とウィンブルドンをみます🎾⚽
ソフトテニス担当の野村です。

またもやギリですみませんm(__)m

前回はラケットの重さについて
今回はラケット面の大きさの違いです。

ラケットの面、ラケットフェイスと呼びますが、ソフトと硬式で若干大きさが違います。

扱うボールの固さで大きさが変わってきます。

ソフトは73〜100平方インチ、一般的なのは90平方インチになります。

一方硬式は85〜120平方インチ、一般的なのは100インチになります。

基本的に面が小さければ飛びにくくコントロールしやすく、大きければ当てやすく飛びやすいです。

詳しいことはギアソムリエに聞きましょう笑


では今日もこの辺で失礼しますm(__)m
ためになるかはわかりませんが次回もお楽しみに😁🎵





posted by katochan at 23:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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